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リレー日記

julio

投稿日時:2026/07/16(木) 10:00

¡hola!


スペイン語科二年スタッフの真崎瑞穂です。


2年春学期もあと2週間で終わろうとしています。
今学期はかつてないほど大変な時間割・スケジュールで、このテスト期間を乗り越えることができるのか、かなり不安です。自分を信じて勉強します。








春学期の一大イベントといえば、新歓です!
初めて勧誘する側となりましたが、4月1日のるな・こうせいと行ったスペ科の語科オリエンテーションで新歓冊子やチラシを受け取ってもらえなかった時は、新歓序盤にもかかわらず心が折れそうになりました。
しかし、その後のBBQ,東京観光会、東芝のボランティアを含めた試合観戦はとても楽しかったです。結果としてプレーヤー10人とスタッフ3人が入ってくれました、ありがとう。
新歓隊長の崇にとても感謝しています。
来年も頑張ります。







後輩が入ってくれたことで、私は先輩となりました。
これまで、そして今も先輩方にしていただいたたくさんのことは、先輩方に感謝を伝えたり、恩返したりするとともに、後輩にも還元していかなければいけないと思っています。













最後に成海さんからの質問に答えて終わります。
私はあまり食に関心がなく、苦手な食べ物はあるけど好きな食べ物は特にないというタイプです。また、新しい食べ物に挑戦することもあまりせず、学食ではいつも同じメニューを頼んでいます。
食事を食べて美味しいと思うことはいつもですが、感動という感情を覚えたことがないので、記憶に残っている美味しい食べ物について書きます。

それは、資さんうどんのカツ丼です!

高校3年の6月、バドミントンのインターハイ予選福岡県中部地区予選を終えた日に、同期の2人と試合会場からから40分くらい歩いて資さんうどんに行きました。その日は、私の高校の女子バドミントン部としては約10年ぶりの団体戦県大会出場を決めた日でした。この余韻に浸りながら、勝った試合のことを話し、決まったショットのことを話しながら歩いていました。
うどん屋さんなのにカツ丼を頼んだ理由は、カツと卵がキラキラしていたからです。
とてもおいしかったです。

ですが、同じカツ丼を普通の日に食べても普通の味しかしません。 
感情の昂りや幸せな疲労がこの美味しさを作り出したのだと思います。











次の森そらさんへ。
そらさんはサッカーをされていましたが、ラグビーとサッカーの違い、そしてラグビーの魅力は何だと思いますか?


¡chao!




 

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