| T |
G |
PG |
DG |
|
T |
G |
PG |
DG |
|
| 5 |
4 |
|
|
前 |
2 |
1 |
|
|
| 5 |
3 |
|
|
後 |
0 |
0 |
|
|
| 10 |
7 |
0 |
0 |
計 |
2 |
1 |
0 |
0 |
T:トライ G:ゴール PG:ペナルティゴール DG:ドロップゴール
| 日付 |
2024/10/13 |
| Kick off |
12:00 |
| 試合会場 |
創価大学ビクトリーグラウンド
|
| レフリー |
|
| タッチジャッジ |
|
<戦評:2年 ベンガル語科 森 勇人>
創価大学戦から2週間ぶりの試合となった、シーズン2戦目の埼玉大学戦。まず、これは試合中にも、そして試合後のトークでも話題に挙がっていたが、試合前のアップから前戦に比べて雰囲気が浮ついており、士気を上げきれなかったことは今回のゲームで最も反省すべき点であると言える。その結果、前半の序盤ペナルティが多く、またマイボールになってもボールをキープ出来ずにポゼッションで不利に立たされ、自陣でのディフェンスが続いた。また、トライを取った後でも相手ボールのキックオフからのキャッチでボールを上手くキープ出来ずに序盤なかなか流れを掴めなかった。しかし、徐々にキックからリズムを作り、バックスがラインブレイク、フォワードがセットプレーや日々の練習で培ってきた近場でのコリジョンの強さを見せ、後半にはキックでエリアを獲得し常に敵陣で意識してプレーすることで相手に1トライも許さずに31点を奪った。怪我や病欠で主力選手が欠ける中、健闘したと思う。しかし、結果的には64-12の大差で勝利することが出来たが、序盤の空気感やプレー意識のままゲームが進んでいたらと考えると危なげなく勝てたとは必ずしも言い切れない試合であったように思う。個人的な所感では、ベンチからの声が試合中非常に耳に入り、良いプレーに繋がったと考える感じたため、プレーしている、していないに関わらずチーム全体で雰囲気を盛り上げる重要性を再確認出来たゲームであった。
| リザーブ |
T |
G |
P |
D |
交代 |
| 16
山﨑 成海
(2) |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 17
加藤 瑛介
(2) |
0 |
0 |
0 |
0 |
← 6 佐野 颯貴(78分交代) |
| 18
() |
|
|
|
|
|
| 19
上野 颯斗
(1) |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 20
志村 峻介
(4) |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 21
() |
|
|
|
|
|
| 22
吉田 晴
(1) |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 23
細川 竜希
(1) |
0 |
0 |
0 |
0 |
|