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リレー日記 2026/7

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シアワセ

 written by 木下 瑠南 投稿日時:2026/07/28(火) 13:38

¡Hola! 

スペイン語科2年スタッフの木下瑠南です。



リレー日記の更新が遅れてしまい申し訳ありません。
テスト勉強に追われていて余裕がありませんでした。まいと許してくれてありがとう🥹🥹








私がリレー日記を最後に書いたのは今年の1月末だったのですが、そこから部活として大きく変わったことといえば、後輩が入ってきてくれたことですね。新歓で色んな子と話したりご飯行ったりして、新歓の大変さと楽しさを両方味わえました。可愛い後輩たちがたくさん入ってきてくれて嬉しい気持ちでいっぱいです😌 
(なつきのリレー日記読んだよ嬉しかった!!!みんなで美味しい物いっぱい食べに行こ~~う)

先輩になってからは教える側になる場面もあるので、自信持ってこうだよって言えるようになりたいです。今までは教えてもらったことを覚えてその仕事をするということがメインだったのを、自分から周りを見て声をかけたり自主的に臨機応変な行動を取れたりすることが今年の目標です。




日常生活の大きな変化でいうと、免許を取ったこと、20歳になったこと、新しいバイトを始めたことです!

この前はバイトのお姉様方とお酒を飲んだ時に初めて焼酎を飲んでみて、大人の味がしました。ワインとか日本酒とか、いろんな種類のお酒を飲んでみたいです。食べ物に合うお酒の話をする大人はなんだかかっこいいので

運転は最後にしたのが2月末でとても怖いのですが、今週から福岡に帰省するので向こうで運転させてもらって感覚を取り戻そうと思います。

隣の警大の中にある魚民もまだ続けていますが、吉祥寺のカフェでも働き始めました。最初は関西人の店長が怖すぎてすぐやめようと思ったけど、最近はネイルとか髪型の話を店長からしてくれるし、ロスのケーキもくれるし、ラテの練習をさせてくれるようにまでなって、2人きりで締めまで一緒の日がなんなら楽しみになってきました。賄いもあるので長時間労働も苦じゃないし楽しんでます⭐️

お酒飲めて運転して自分でお金を稼いでいると考えると、だんだん大人になっていく自分が不思議です。まだまだこれからですが。最近哲学の授業を受けていて、人生とは、幸福とは、自分とは、愛とは、みたいなテーマについて考える時間があるのですが、こういう話は一生できるなって思います。大人ってなんだろう。わかりません。







ではたくとさんの振りに答えます。

受かった秘訣は、、、勉強したことです。テスト勉強ちゃんとして塾(この前北九州にしかないと知ってたくとさんと話が盛り上がったシーズ鎌倉学園)ではありえん分厚さのテキストを解いてました。
私の中学校からは一般で5人だけ受けたのですが、ゲームしてて塾に遅刻してた子が1人だけ落ちました。そういうことです。東京とは比べものにならないぐらい北九州の規模は小さいので、受かった時は田舎の高校でよかったと感じましたね。


たくとさんにしか分からないような北九州の高校tierは需要がないと思うのですが、ごめんなさい、東筑、小倉、八幡とさせてください。



あと、とてもタイムリーな内容なのですが、私(と中野将伍選手)の母校である東筑の甲子園出場が決まりました!!!!!
行けたら会場で応援したいと思います📣  ぜひ皆さんも見守ってあげてください












最後になたさんに振って終わろうと思います🧡

私のなたさんへのイメージは夏!沖縄!笑顔!って感じなので、なたさんなりの最高の夏の過ごし方と今年の合宿で楽しみなことを教えてください☀️





¡Hasta luego!

「きむらたくや」この店は1つ星の価値があるでしょうか? リンダ「ない」

 written by 山科 拓飛 投稿日時:2026/07/21(火) 00:30

こそにちは







ロシア語4年の山科です。



無事四年生にもなったということで大学も四年目になると新鮮なことがなくて悲しいです。







今でも高校時代が思い出されるのは私だけでしょうか、気持ちは今でも18歳です。



(飲酒はするけどね)







さて、新たな戦力の加入、太郎の顔面骨折を経て夏オフに入りました。







練習中に怪我をして試合に出れない弱者男性の私はみんなより一足先にほぼオフ状態でしたが、朝ちょっと早く起きて筋トレすると丁寧な暮らしっぽくてやめられません。







一年生の皆さんはちゃんと休む日を作ってください。



























特に言うこともないのでmoonの問いに答えます。







福岡で食べた方がいいとか正直わかりません。なぜなら北九州市民なので、プライドあるので、







ですがびっくり亭はうまいと思います。肉とキャベツが鉄板に乗ってて、肉から出た油に辛味噌溶かしたらその汁につけて喰らう。これ以上ギルティーな食べ物が未だあったでしょうか、いやない(反語)











今でこそ韓国、中国人など観光客だらけになった福岡ですが近郊の方がすんげー店はあるのかもしれませんね。







なんか昔もなるみからおすすめのラーメン屋をリレー日記で聞かれたこともありましたが、







福岡といえばうまい飯、うまい酒、綺麗な女です。女ということで時代に逆らい九州男児であることをアピールしています、常に女と言っているわけではありません。もちろん。







みんな納得してくれることでしょう。







なのでそこらへんあるいときゃ名店に当たるんではないかという持論を展開しておきます。











てことで同じ北九州出身のるなに質問します。







私が落ちた東筑高校に受かった秘訣を教えてください。







あと北九州の高校tierもお願いします。











夏オフに20回筋トレする男、山科がお送りしました。







ばひばひ







 

8ミリフィルム

 written by ムン ソヨン 投稿日時:2026/07/18(土) 21:57

こんにちはsmiley
国日2年スタッフ文炤然です。

 

前回のリレー日記ではまだ1年生だったのに、もう「2年スタッフ」と書いていることがなんか不思議な感じです。

 

入部したばかりで何も分からなかった頃から、もう1年以上経ったと思うと、時間の速さに毎回びっくりします。

新歓からも気づけば3ヶ月ほど経ちました。プレイヤーもたくさん増えて、かわいいスタッフの後輩も3人入ってくれました。

 

今までずっと一番下の学年だったので、後輩がいるという状況にまだ慣れていません。どう話しかけたらいいのか、ちゃんと頼れる先輩になれているのか、考えることも多いです。

 

「ちゃんと先輩できてるのかな、、?」と思う毎日です笑

 

去年も今年も先輩たちがすごく優しくしてくれて、分からないことをたくさん教えてくれていて、今度は私も後輩にそういう存在になれたらいいなと思っています。


でも、まだまだ自分自身も分からないことが多くて、このまま慣れないまま3年生になって、慣れないまま引退する未来も少し見えている気がします笑

 

スタッフの仕事には少しずつ慣れてきたと思っていましたが、この前の納会でメディをほぼ初めて担当してみて、「まだまだできていないことがたくさんあるな」と感じました。

 

誰が痛そうにしているのかを把握することも難しくて、怪我人が出た時にどう判断して、どう対応すればいいのかもまだ自信がありません。

普段からプレイヤーの様子をもっと見ることや、小さな変化に気づくことの大切さを改めて感じました。

 

少し悔しくて悲しい気持ちにもなりましたが、できないことが分かったということは成長するチャンスでもあると思うので、これから少しずつ頑張りたいです






 

そろそろそらさんからの質問に答えたいと思います。

 

日本に来て、うわ、、まず、、と思ったお店はまだありません!

 

というより、今までの人生でもそんなお店に出会ったことがない気がします。もしかしたら、あまりにもまずくて記憶から自動削除しているのかもしれません笑

 

本当に思い出せないので、自分の失敗で料理をまずくしてしまった話でもしてみようと思います。

 

旅行で福岡に行った時、とんこつラーメンを食べに行きました



自分でタレを入れて味を調整できるお店で、自分好みに味を変えられるのは楽しそうではありましたが、料理ができなくて、調味料の量を間違えがちな私は最初から少し不安でした。

 

何回も味見をしながら少しずつ入れていたのですが、全然味が変わらなかったので、「もう少し入れてもいいかな」と思って少し多めに入れてしまいました。

 

これが今年トップ3に入るくらいの大失敗です。


味見をした瞬間、本当に信じられないくらいしょっぱくなっていて、びっくりしました。

 

頑張って食べようとしたのですが、どうしても食べきることができず、ご飯を残すという悪行をしてしまいました。

たくさんのお客さんがいて、もともとはすごく美味しいラーメンだったはずなのに、自分のせいでラーメンを台無しにしてしまった気がしてラーメンに申し訳ない気持ちになりました・・・・・・

 

次に福岡に行く機会があったら、リベンジしたいです









最後に山科拓飛さんに質問です。
今回の私のリレー日記の半分が福岡のラーメン屋の話だったのですが、ネイティブフクオカンの山科さんが思う福岡旅行で絶対食べなきゃいけない料理はなんですか。

大森一中だけはもう勘弁

 written by 森 颯来 投稿日時:2026/07/16(木) 17:47


こんにちは。ロシア語科3年の森です。

半年以上経って、やっと私の番になりました。あの大阪戦から半年以上も経ち、ありがたいことに新入生も多く入部してくれて、春学期最後の締めくくりであるOB戦も終わり、夏オフへと突入いたしました。
時の流れの早さに驚くと共に、ラグビー部に所属する期間も半分を切っているという事実に少々寂しさも感じております。



まず、みずほからの質問に答えていきたいと思います。
「ラグビーとサッカーの違い、そしてラグビーの魅力は何だと思いますか?」という質問だったのですが、あまりちゃんと考えたことがないので、私なりの考えをここに書かせていただきます。



ラグビーとサッカーにおいて一番異なるのが、サッカーは前や後ろ、横などで自由自在にボールを動かし攻めていくのに対して、ラグビーは後ろにしかボールを投げれません。もちろん前に蹴れますが、ボールをロストすることが前提なので、マイボールにしながらキャリーするには後ろに投げていくしかありません。その中でギャップを見つけたり、敵を余らせるような戦術を用い攻撃をするラグビーは正直サッカーより面白みを感じます。

そして私が思うラグビーの魅力とは、攻撃面でも守備面でも15人全員で参加するところにあると思います。チーム一丸となって点を取りに行く感じがあって、私はそこに魅力を感じています。



ちょうどワールカップ最中で、サッカーの話題が挙げられたので、私がサッカーをしていた頃について少し語ろうと思います。



私は小学4年から中学3年までサッカーをしており、中学は皆さんご存知の「白金の丘学園白金の丘中学校サッカー部」に所属していました。正直言うと、あの3年間は人生の中でトップレベルで嫌な期間でした。
どんなきつい練習をしても最後には必ずフィットネスをし、夏休みには週に3回練習試合をしに行って、同じ日に何度も試合をするというあの時間は2度と忘れませんし、やりたくもありません。

今では考えられませんが、キャプテンになる前まではサイドバックをやっており、試合中ずっと走る役目を預かっており、味方のウイングの裏に走り、ボールを貰い、内に切り、コウチーニョのようなシュートを打てという命令を監督から下されていました。キャプテンになったあとは、守備の要となり、相手のオフェンスをファールしてでも止めて、失点をできる限り抑えていました。

あの時の経験は、私が大きな障壁にぶつかっても、前に進むための糧として私の中で生き続けています。
その点においては、あの時の監督にとても感謝をしています。それと同時に、あの3年間の仕打ちは2度と忘れません。
大田区は私にとってトラウマになってしまいました。



最後にソヨンに質問をしてこのリレー日記を終えようと思います。

「今まで行った飲食店の中で、一番自己評価が低いお店はなんですか?」

私は横浜中華街のとある店です。あれほどまずい麻婆豆腐は食べたことありません。



それでは。Ciao


 

julio

 written by 真崎 瑞穂 投稿日時:2026/07/16(木) 10:00

¡hola!


スペイン語科二年スタッフの真崎瑞穂です。


2年春学期もあと2週間で終わろうとしています。
今学期はかつてないほど大変な時間割・スケジュールで、このテスト期間を乗り越えることができるのか、かなり不安です。自分を信じて勉強します。








春学期の一大イベントといえば、新歓です!
初めて勧誘する側となりましたが、4月1日のるな・こうせいと行ったスペ科の語科オリエンテーションで新歓冊子やチラシを受け取ってもらえなかった時は、新歓序盤にもかかわらず心が折れそうになりました。
しかし、その後のBBQ,東京観光会、東芝のボランティアを含めた試合観戦はとても楽しかったです。結果としてプレーヤー10人とスタッフ3人が入ってくれました、ありがとう。
新歓隊長の崇にとても感謝しています。
来年も頑張ります。







後輩が入ってくれたことで、私は先輩となりました。
これまで、そして今も先輩方にしていただいたたくさんのことは、先輩方に感謝を伝えたり、恩返したりするとともに、後輩にも還元していかなければいけないと思っています。













最後に成海さんからの質問に答えて終わります。
私はあまり食に関心がなく、苦手な食べ物はあるけど好きな食べ物は特にないというタイプです。また、新しい食べ物に挑戦することもあまりせず、学食ではいつも同じメニューを頼んでいます。
食事を食べて美味しいと思うことはいつもですが、感動という感情を覚えたことがないので、記憶に残っている美味しい食べ物について書きます。

それは、資さんうどんのカツ丼です!

高校3年の6月、バドミントンのインターハイ予選福岡県中部地区予選を終えた日に、同期の2人と試合会場からから40分くらい歩いて資さんうどんに行きました。その日は、私の高校の女子バドミントン部としては約10年ぶりの団体戦県大会出場を決めた日でした。この余韻に浸りながら、勝った試合のことを話し、決まったショットのことを話しながら歩いていました。
うどん屋さんなのにカツ丼を頼んだ理由は、カツと卵がキラキラしていたからです。
とてもおいしかったです。

ですが、同じカツ丼を普通の日に食べても普通の味しかしません。 
感情の昂りや幸せな疲労がこの美味しさを作り出したのだと思います。











次の森そらさんへ。
そらさんはサッカーをされていましたが、ラグビーとサッカーの違い、そしてラグビーの魅力は何だと思いますか?


¡chao!




 
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