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リレー日記

ありがとう!

 written by 新田 悟大 投稿日時:2018/12/02(日) 23:39

皆様こんばんは。6年の新田です。



 



 



 



大学に入りラグビーをするとは夢にも思っていなかった私ですが、長かったようであっという間に過ぎた6年を通してラグビーが出来た事は、外大ラグビー部に関わる様々な人達のお陰です。ありがとうございました。



先輩や後輩、マネージャー、トレーナー、OB、OG、そして同期や家族、友人にこの場を借りて御礼申し上げます。



 



 



6年になってラグビー部に復帰した事で、ラグビーを通して人が成長するのを見る事が、こんなにも嬉しくて感動するものなのかと改めて気付きました。これからも後輩の皆の成長を楽しみにしてます。頑張ってね!応援してます!



 



 



ありがとうございました。



 



 



 



2018.12/2  新田悟大



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 

Venom

 written by 新田 悟大 投稿日時:2018/11/16(金) 21:31

皆さまこんばんは。6年の新田です。



 



またリレー回ってきたと思いながらも、こうして大事な試合前にもう一度リレー日記を書けるのは至高の喜びであります。



 



 



明後日に迫る海洋大戦は精神面でも内容でも自分のスポーツ人生史上、最も白熱するものであり、こんなにも試合が楽しみに感じられるのも、個人としても、外大ラグビー部としても非常に大きな意味のある試合だからであります。



 



 



 



4年時の海洋戦前のリレー日記で勝利の気持ちは如何なるものか、なる文を書きましたが、当時はその気持ちを味わう事なく、一時引退を強いられた訳ですが、再びその舞台に立てる事に感謝し、プレーしたいと存じます。



 



 



 



冬木のフリに応えます。



外語祭では



1年生は料理店を出す訳ですが、私は外語祭の五日間、外大にほぼ来れない家での仕込みが皆がやりたくなく、且つ料理店運営の根幹を成す事であり、もしやり遂げれば、命と引き換えに地球を救ったあのアルマゲドン的賞賛を浴びれると考え、仕込みに挙手しました。



 



 



 



 



 



予想通り、



私以外の皆は外大でお祭りを満喫したい派だったので、私は皆の目には外語祭で外大に来れない上に、面倒な肉の仕込みをしてくれる良い人として映ったのです。



 



 



 



 



更に



朝早くから作業に取り掛からないと、仕込みは終わらないのですが、私と共にアルマゲドンを目論む友人(仕込み隊は私とその友人で編成された。)に早朝からの作業を任せ、自分はというと、料理店の方たちが作業をしているのを余所目にあろうことか11時に友人宅へ行き、作業に加わるという罪を犯し続けました。



 



 



 



 



一旦



肉の仕込みが終わると友人を留守番にさせ、一人で外大へ向かい、朝早くから料理店で働き、あまりの忙しさに苛立ちを隠す事なく作業をするクラスメートに仕込み肉を渡す事で、早朝から作業をしていた友人を差し置いて、私ただ一人が「よく仕込みをしてくれた」「ありがとう」という皆の感謝、賞賛を一身に受けたのです。



 



 



 



 



こうして



遂にアルマゲドンを成し遂げた私ですが、重ねた罪を神は見過ごす訳もなく、最果ての地、天竺にて大いなる天罰を私に与え給ました。I Don’t Want to Miss a Thing



 



 



駄文失礼致しました。



 



 



長谷部にふります。



「たぬき学概論B」の字面を見たときの心の整え方を教えてください。



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 

人間万事塞翁が馬

 written by 新田 悟大 投稿日時:2018/11/11(日) 10:39

皆様おはようございます。

6年の新田です。









本日はプレーオフ一回戦。都市大は今季初戦で初めて外大に負けたので、強い気持ちでリベンジしに来ると思います。我々も強い気持ちで圧倒し勢力図に変化を起こしましょう。











私個人としては、今季都市対抗における公式戦初出場となるので、6年という長い月日で学んだ事を惜しげも無く爆発させ、トライを爆発し、勝利を爆発したいと思います。











中田のフリに応えます。

好きな食べ物は兼ねてより公に公表しておりますが、私の中で世界一美味しいモノはチーズです。でも魚も美味し、お肉も美味しいです。











私の舌にはおそらく世界でただ一人この世の全ての食材が美味しく感じられる味蕾が付いております。そんなの嘘だと思う方、私の嫌いな食べ物を見つけてくれたら三吉を奢りますので、奮って探して下さい。











余談

幼少期、母が作ってくれたラーメンにトッピングされたほうれん草が大嫌いで、母がキッチンを離れた隙にこっそり三角コーナーにぶち込み、完全犯罪を成し遂げた満足感と共に御馳走様をしたわけですが、台所の全てを知る母にバレないはずもなく、しばかれ慟哭号泣を晒した後に、このままじゃっ、うっ、っっっダメだっっっ!変わらなきゃ!と決意し、全ての食材を美味しく感じられる味蕾を手に入れました。







次は幸大です。6年間いっしょに過ごしてきたのに知らないので、好きな色を教えてください。

 

テトリスって難しいですね

 written by 鈴木 達丸 投稿日時:2018/03/20(火) 00:23





みなさんこんにちは!



ミスコンとジャンプが生きがいの新3年佐藤さんからバトンをもらった東京外大ラグビー部新2年の鈴木です



なんだかんだもう2018年も4分の1が終わろうとしています。早いですね。世間では花粉症に悩まされている人が溢れかえっており、花粉症ではないということだけで、心の距離を取られます。理不尽です。



そんなみなさんが花粉症で悩んでいる中、僕もある病気にかかっていました。その病気の名前はとても難しく、ここに書くのは憚られるのでやめておきます。症状はインフルエンザが優しく思えるほどつらいものでした。これからから入ってくる新入生のみなさんは、気をつけてください。浮かれているとかの病気にかかります。あまり詳しくはかけませんが、

異性、もしくは同性との”濃密”な接触には気をつけてくださいね。



こんな病気にかかったせいでしばらくラグビーができていない僕ですが、そろそろ復帰できるということでとてもワクワクしています。ラグビーぐらいしかちゃんとスポーツをやったことのない僕なのであてにならないかもしれませんが、多分ラグビーが1番スポーツの中でやってない時や、できない時にモチベーションの上がるスポーツだと思ってます。





そろそろひろきさんのフリに答えます

仲良くしたほうがいい先輩ランキング(鈴木版)



第3位

きむらよしひこ

やはりこのひとは外せませんでした。圧倒的経済力をもつ吉祥寺の金持ちで、得意技は値段を見ないで買い物をすること。一年生はこの先輩を頼れば、なんでもクレジットで落としてくれるぞ!!



第2位

豆タンク(ながせゆうた)

こちらも三位同様、経済力でランクイン。圧倒的に金銭力はもちろんのこと、アディダスとの太いパイプをもっており、定期的に部員にスポーツ用品をお恵みしてくれる。運動着と靴に困ったらこのドラえもんがポケットから出してくれるぞ!



第1位

わんさん。

やはり一位はこの人。ドイツ語科が誇る天才であり、中国語が堪能。チャイナマネーによって日本経済を活性化させてくれるいい人であり、目黒やくにたちに拠点を持っている。新生活でお金がなくて困っている新入生はこの人を頼れば、3日間ぐらいはご飯の面倒を見てくれるぞ!!わけあって、新入生は会う機会が多いかもしれないので特にドイツ語科の子は要チェックだ!







最後に新入生に向けて。



受験シーズンも終盤でいよいよ後期の発表を残すのみとなりました。後期を受けた人の中には前期で外大に落ちてしまった人や、はたまた他の大学がダメで受けた人もいると思います。どちらにせよ受験という一大イベントに向けて1年間、もしくは2年間頑張ってきたことが報われる日になることを願っています!!





次は新3年マネージャーのりささんへ振りたいと思います。新入生へのアドバイスとして部活選びのポイントを教えてください。お願いします。

















 

あためん。

 written by 吉田 圭太 投稿日時:2016/06/10(金) 06:13

あためん。

 

OB・OGの皆さま、初めまして、英語科1年の吉田圭太と申します。先輩・同期、OBさんからは主に「アタメン」、「アタ」、「アタマ」、「アタアタ」、「イシツブテ」、「バクダンイワ」etc…と呼ばれています。僕はメンバー紹介にも書いた通り、グアムで13年間育ち日本の義務教育といえば、小学校の2年間しか受けてないので日本語が下手なのはそのせいなのでご了承ください。あと、海外出身だからと言ってユーモアに溢れるわけでもないのであまり期待せず私の話に付き合っていただければ幸いです。

さて少しばかり自分の生い立ちを振り返りたいと思います。私は愛知県半田市で生まれ6歳まで愛知で育ちました。名前の通り、アタメンは小さいころから頭が大きかったようです。小学生の時、私の通う小学校では一年生のみ黄色い帽子を被って登校するといったことが決まりとなっていました。しかし一年生のアタメンは並の一年生の頭の大きさをはるかに凌駕していたため、帽子が特注になりました。そのせいで、初登校の際は一年生なのに、転校生だと思われていました。(特注なので届くのが遅れ、結局一回も帽子を被ることはありませんでした)先生からは「なんで君だけ毎日帽子を忘れてくるんだ」と怒られた幼いアタメンは、さぞかし傷ついたことでしょう。このような理不尽な待遇を受けたためアタメンはグアム島という島に避難することにしました。(嘘です。本当は、父親の仕事関係です)

アタメンは先ほども申し上げた通り、グアムという南国の島で育ちました。おかげで、体は真っ黒に日焼けして、この大学では同期や初めて会う方に、「グアム」、「ぐあむ君」、「グアムボーイ」と呼ばれているそうです。新歓期にはもともと体がゴツめだったこともあり、本当にグアム人、もしくはグアム人とのハーフと思われていたそうです。父親は日本食レストランを経営しており、母親は現在某航空会社の地上乗務員をしています。また、母親が元ボディービルダーだったことから一部のアメフト部の人からは「ビルダー」と呼ばれています。グアム時代もあだ名が「頭マン」だったので、慣れたことなんですが、いったいいつになったらアタメンは本名で呼ばれることになるのでしょうか?さてそろそろ私がラグビー部に入った理由について話したいと思います。私は13年間グアムにいて、中高はずっとアメリカのシステムの現地校でした。大学はアメリカ本土に行く選択と日本で学ぶという選択肢の中から日本を選択しました。なぜ、ラグビー部を選んだかはまだわかりません。しかし私は3月15日に入部しました。ラグビーをプレイしたこともなければ、ルールもしりません。試合もほぼ見たことありません。そんな私がラグビー部を選んだ理由は外大でゆういつ知り合いだった、茨木さんがいたことと、なんか始めてみようかな~と思ったことです。何故入ったかという強い熱意は他の部員に比べればありませんが、入ってよかったな~と感じてます。(というよりも、入ってなかったら色々とやばいことになってたんじゃなかったかなと思います)

長くなりましたがそろそろ湯浅の振りに答えて終わろうと思います。これ以上長くなると、先輩や同期にいつものように「おもしろ~い(棒読み)」と言われてしまうので。。。さていつ頃からあためんの頭は大きかったのでしょうか?そうですね・・・きっと前世あたりからじゃないですかね。少なくとも幼児のときには頭が大きすぎてよく雑誌とかに巻かれてるロープみたいなものが幼い僕の頭を支える写真を見たことがあるので、生まれたときから「細長い」湯浅に対してあためんは生まれたときからきっと・・・

最後にシュウヘイにふって終わります。私は実は本当の名前が吉田なので一年生の大トリをまかされています。大トリにふさわしくない文章であることは自分でもわかっていますが、そこは海外13年間ということで多めに見ていただけることをねがってます。では振りですが一年生の皆がものすごく文才がある方々ばかりなのに「文才がなくて~」みたいなことをいってます。”WHY JAPANESE PEOPLE”と某芸人みたいに叫びたくなります。「日本の皆さん謙虚すぎるでしょーーー!!!」・・・ということで周平君には一年生の中で「最も文才がある一年生」を決めてもらいたいと思います。ではShuhei award ~Freshman 2016~のwinnerは誰になるでしょうか?

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