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リレー日記

テトリスって難しいですね

 written by 鈴木 達丸 投稿日時:2018/03/20(火) 00:23





みなさんこんにちは!



ミスコンとジャンプが生きがいの新3年佐藤さんからバトンをもらった東京外大ラグビー部新2年の鈴木です



なんだかんだもう2018年も4分の1が終わろうとしています。早いですね。世間では花粉症に悩まされている人が溢れかえっており、花粉症ではないということだけで、心の距離を取られます。理不尽です。



そんなみなさんが花粉症で悩んでいる中、僕もある病気にかかっていました。その病気の名前はとても難しく、ここに書くのは憚られるのでやめておきます。症状はインフルエンザが優しく思えるほどつらいものでした。これからから入ってくる新入生のみなさんは、気をつけてください。浮かれているとかの病気にかかります。あまり詳しくはかけませんが、

異性、もしくは同性との”濃密”な接触には気をつけてくださいね。



こんな病気にかかったせいでしばらくラグビーができていない僕ですが、そろそろ復帰できるということでとてもワクワクしています。ラグビーぐらいしかちゃんとスポーツをやったことのない僕なのであてにならないかもしれませんが、多分ラグビーが1番スポーツの中でやってない時や、できない時にモチベーションの上がるスポーツだと思ってます。





そろそろひろきさんのフリに答えます

仲良くしたほうがいい先輩ランキング(鈴木版)



第3位

きむらよしひこ

やはりこのひとは外せませんでした。圧倒的経済力をもつ吉祥寺の金持ちで、得意技は値段を見ないで買い物をすること。一年生はこの先輩を頼れば、なんでもクレジットで落としてくれるぞ!!



第2位

豆タンク(ながせゆうた)

こちらも三位同様、経済力でランクイン。圧倒的に金銭力はもちろんのこと、アディダスとの太いパイプをもっており、定期的に部員にスポーツ用品をお恵みしてくれる。運動着と靴に困ったらこのドラえもんがポケットから出してくれるぞ!



第1位

わんさん。

やはり一位はこの人。ドイツ語科が誇る天才であり、中国語が堪能。チャイナマネーによって日本経済を活性化させてくれるいい人であり、目黒やくにたちに拠点を持っている。新生活でお金がなくて困っている新入生はこの人を頼れば、3日間ぐらいはご飯の面倒を見てくれるぞ!!わけあって、新入生は会う機会が多いかもしれないので特にドイツ語科の子は要チェックだ!







最後に新入生に向けて。



受験シーズンも終盤でいよいよ後期の発表を残すのみとなりました。後期を受けた人の中には前期で外大に落ちてしまった人や、はたまた他の大学がダメで受けた人もいると思います。どちらにせよ受験という一大イベントに向けて1年間、もしくは2年間頑張ってきたことが報われる日になることを願っています!!





次は新3年マネージャーのりささんへ振りたいと思います。新入生へのアドバイスとして部活選びのポイントを教えてください。お願いします。

















 

あためん。

 written by 吉田 圭太 投稿日時:2016/06/10(金) 06:13

あためん。

 

OB・OGの皆さま、初めまして、英語科1年の吉田圭太と申します。先輩・同期、OBさんからは主に「アタメン」、「アタ」、「アタマ」、「アタアタ」、「イシツブテ」、「バクダンイワ」etc…と呼ばれています。僕はメンバー紹介にも書いた通り、グアムで13年間育ち日本の義務教育といえば、小学校の2年間しか受けてないので日本語が下手なのはそのせいなのでご了承ください。あと、海外出身だからと言ってユーモアに溢れるわけでもないのであまり期待せず私の話に付き合っていただければ幸いです。

さて少しばかり自分の生い立ちを振り返りたいと思います。私は愛知県半田市で生まれ6歳まで愛知で育ちました。名前の通り、アタメンは小さいころから頭が大きかったようです。小学生の時、私の通う小学校では一年生のみ黄色い帽子を被って登校するといったことが決まりとなっていました。しかし一年生のアタメンは並の一年生の頭の大きさをはるかに凌駕していたため、帽子が特注になりました。そのせいで、初登校の際は一年生なのに、転校生だと思われていました。(特注なので届くのが遅れ、結局一回も帽子を被ることはありませんでした)先生からは「なんで君だけ毎日帽子を忘れてくるんだ」と怒られた幼いアタメンは、さぞかし傷ついたことでしょう。このような理不尽な待遇を受けたためアタメンはグアム島という島に避難することにしました。(嘘です。本当は、父親の仕事関係です)

アタメンは先ほども申し上げた通り、グアムという南国の島で育ちました。おかげで、体は真っ黒に日焼けして、この大学では同期や初めて会う方に、「グアム」、「ぐあむ君」、「グアムボーイ」と呼ばれているそうです。新歓期にはもともと体がゴツめだったこともあり、本当にグアム人、もしくはグアム人とのハーフと思われていたそうです。父親は日本食レストランを経営しており、母親は現在某航空会社の地上乗務員をしています。また、母親が元ボディービルダーだったことから一部のアメフト部の人からは「ビルダー」と呼ばれています。グアム時代もあだ名が「頭マン」だったので、慣れたことなんですが、いったいいつになったらアタメンは本名で呼ばれることになるのでしょうか?さてそろそろ私がラグビー部に入った理由について話したいと思います。私は13年間グアムにいて、中高はずっとアメリカのシステムの現地校でした。大学はアメリカ本土に行く選択と日本で学ぶという選択肢の中から日本を選択しました。なぜ、ラグビー部を選んだかはまだわかりません。しかし私は3月15日に入部しました。ラグビーをプレイしたこともなければ、ルールもしりません。試合もほぼ見たことありません。そんな私がラグビー部を選んだ理由は外大でゆういつ知り合いだった、茨木さんがいたことと、なんか始めてみようかな~と思ったことです。何故入ったかという強い熱意は他の部員に比べればありませんが、入ってよかったな~と感じてます。(というよりも、入ってなかったら色々とやばいことになってたんじゃなかったかなと思います)

長くなりましたがそろそろ湯浅の振りに答えて終わろうと思います。これ以上長くなると、先輩や同期にいつものように「おもしろ~い(棒読み)」と言われてしまうので。。。さていつ頃からあためんの頭は大きかったのでしょうか?そうですね・・・きっと前世あたりからじゃないですかね。少なくとも幼児のときには頭が大きすぎてよく雑誌とかに巻かれてるロープみたいなものが幼い僕の頭を支える写真を見たことがあるので、生まれたときから「細長い」湯浅に対してあためんは生まれたときからきっと・・・

最後にシュウヘイにふって終わります。私は実は本当の名前が吉田なので一年生の大トリをまかされています。大トリにふさわしくない文章であることは自分でもわかっていますが、そこは海外13年間ということで多めに見ていただけることをねがってます。では振りですが一年生の皆がものすごく文才がある方々ばかりなのに「文才がなくて~」みたいなことをいってます。”WHY JAPANESE PEOPLE”と某芸人みたいに叫びたくなります。「日本の皆さん謙虚すぎるでしょーーー!!!」・・・ということで周平君には一年生の中で「最も文才がある一年生」を決めてもらいたいと思います。ではShuhei award ~Freshman 2016~のwinnerは誰になるでしょうか?

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