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リレー日記 2019/10

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東○電力の者です~

 written by 平戸 陽介 投稿日時:2019/10/30(水) 23:03

リレー日記をご覧の皆様、こんばんは。今回はTOEICの勉強を行うも、haveの三人称単数現在がhatだと思っていたドイツ語科4年 平戸がリレー日記を担当します。



先日、家のインターホンが鳴らされたんですよ。昼寝をしていた自分は配達かなと思い、扉を開けると、そこには配達員ではなく、宗教関連の人でもなく、東京電力のなんとか会社から来た男の人が立っていた。なんか電気料金の制度が変わったらしくて安くなることを教えに来てくれたみたい。寝起きの自分は書類で送ってこいよと思いながら対応していたら、検針票を見せてもらってもいいですかと聞かれた。振込書には個人情報が記載されているのだけれども、東京電力の人だし、大丈夫かと出してしまったんだ、そこから態度が急変した。1人暮らしですか、とかやたらと個人情報を聞こうとしてくる。そして年に1万は安くなるというセールス文句と契約書。どういうこと?あんた東京電力じゃないの?と思って聞いてみると、違うと、東京電力の人ではない、自分は東京電力から依頼されて来たんだと言い張る。でまたセールス文句と契約書を書かせようとしてくる。これは偽ったやつだと思い、検針票を返してもらい、ドアを閉めた。そのときの、いいんですか、安くなりますよ~と言う男の悔しそうな顔と閉めるドアから垣間見えて少し嬉しい気持ちになりました。このまま騙して契約させられると思ってたんだろ。ざまあみろ。



というわけで皆さんも自宅に訪問する人には注意をしたほうがいいですよという話でした。



ここらでまさきの振りに答えます。



高校時の超人的エピソードかぁ、、、

正直周りがすごいやつばっかりで普通に埋もれてたんだよね。



交通事故のやつは書いたし、



唯一周りに勝てたのは、体力テスト満点取れたくらいかね。



あの学年始まりに体育の授業で行われる調査を兼ねたやつのテストだけどね。50mとか1500mとか立ち幅跳びとかやるやつ。高校での順位がでるもので唯一1位をとれたものだった。



でも中学生前半くらいまでは運動神経は普通だったんだけど、中学からサッカーのキーパーをちゃんとやり始めてから、身体能力がガンガン上がって足は速くなるわ、反射神経上がるわ、良いことづくめだった気がする。日本ではキーパーって身長があるとかデブだからやるみたいなイメージがあるけど、ドイツではキーパーが花方ポジションって聞いたことあるし、やっぱりキーパーに求められる素質というものが身体能力につながったのかなと思った。



この辺で次のりょうたろうに繋ぎたいと思います。



昔はよくコンビニとかでお菓子を買ってたんだけど、最近は新しいお菓子とかも追っていなくて美味しいお菓子が出ているなら食べたいので、りょうたろうの最近オススメのお菓子を紹介してくれ。

サムアンダーヒル

 written by 平田 真樹 投稿日時:2019/10/28(月) 10:46

 みなさん、こんにちは。スペイン語科一年の平田真樹です。

 今年のシーズンもいよいよ終盤に近づいています。先輩方にはチームとして悔いの残らないゲームをしていただきたいと思います。


 ラグビーワールドカップもいよいよ残す試合が三位決定戦と決勝を残すのみとなりました。来週には終わってしまっていることを考えると、なんか寂しいです。
 

 この1ヶ月間は本当に素晴らしい試合ばかりでしたが、中でもイングランドとニュージーランドの準決勝は自分にとって衝撃的な試合でしたね。

 イングランドのディフェンスが巧みで、ニュージーランドがほとんど何もできなかった光景を初めて見たので、この試合を今大会のベストゲームの候補に推したいと思います。

 大会期間中、土日は調布のファンゾーンに行って、同期や先輩たちとパブリックビューイングを楽しんでいました。 行ったことのない方、みんなで盛り上がれて中々良いので、是非行ってみて下さい。

 
 
 ここで比嘉さんのフリに答えます。
 愛と恋の違いですか。さすが私生活超充実の比嘉さん、難しいフリをしてきますね。
 
 僕語科の友達曰く、恋が一方向のベクトルに対して、愛は双方からのベクトルで成り立つとのことです。例えば、愛する人と電話している時に「君と同じ月見てるよ
」と言ったり、バレンタインの日に「君の笑顔がバレンタイン」と言える関係が愛なのではと考えます。 比嘉さん、正解を今度教えて下さい。

 それでは、平戸さんにフって終わりにします。
 
 平戸さん、高校時代の超人的なエピソードをお願いします。

 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
 

食べすぎ注意

 written by 比嘉 裕助 投稿日時:2019/10/24(木) 04:55

こんにちはオセ科3年比嘉です。


 

 


 

 


 

もうすぐ自分たちの代が最上級生になると思うと穏やかではいられませんね。少しでも長くこの代でラグビーをしたいです。


 

 


 

 


 

さて日本は南アフリカに敗れ敗退しましたが多くの感動をくれました。個人的にはウェールズを応援しています。レッドドラゴンズ、かっこいいです。


 

 


 

 


 

日浦の質問に答えます。僕は断然カシューナッツ派です。とても美味しいと思います。また美容にもいいと聞きますが、1日に片手で持てる以上食べると肌荒れの原因になるので注意です。


 

 


 

 


 

 


 

つぎはひらたです。 愛と恋の違いを教えてください。

脇すーすー

 written by 日浦 健太郎 投稿日時:2019/10/20(日) 15:03

こんにちは。ロシア語科の日浦です。



 



気がつけば、入学してより3年の月日が経ち進路のことを考えなければならない時期となりました。



 



残り1年しかラグビーができないと考えると非常に残念です。後悔しても仕方ありませんが、高校の時にラグビーと出会いたかったです。



 



 



人生で最も命の危険を感じたのは、5歳ぐらいの頃、道でカラスに襲われた時です。



 



最後に比嘉に質問します。



 



最近私は常にアーモンドを持ち歩いております。小腹が空いた時の間食としてです。家に大量に買い置きしてあるので、ジップロックにつめて持ち歩き、手が空いたらボリボリします。



 



調べたところ、タンパク質が豊富なだけでなく、テストステロン増加を助ける効果も期待され、筋肉に嬉しい食べ物です。ただ歯に詰まるのがイライラします。



 



比嘉はナッツ類だと何ナッツが好きですか?




 

あと2ヶ月半で2020年。時間って早いねイムニダ。

 written by 朴 永洙 投稿日時:2019/10/17(木) 00:49

 

リレー日記をご覧の皆様こんにちは!



 



ロシア語科1年のパクです。



 



先日、ラグビーワールドカップで日本が悲願のベスト8入りを果たしましたね。



日本代表がスコットランドの相手にタックルされながらも、オフロードを効果的に使ってトライを取るシーンがありました。



都市大戦の勝利に向けての練習の一環でオフロードの練習に励んでいる外大ラグビー部ですが、練習してきたオフロードを有効活用して絶対シーズン最後の試合勝ちに行きましょう。



 



話が大きく変わりますが、今話題の映画「ジョーカー」について語りたいと思います。



ジョーカーはコミック映画史上、初めてベネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞しました。



韓国では日本で公開される2日前に既に上映されていました。韓国では海外の映画が日本より早く上映されるから友達が面白かったかつまらなかったか事前に教えてくれるんですよ!



日本にいる僕よりひと足先にジョーカーを観た現地の友達がめっちゃオススメしてくれました。



 



「鳥肌がたつから必ず観た方がいい。」



 



案の定、超面白かったです。今まで同じ映画を映画館で2回以上観なかった僕ですが、今回は2回観ました!本当に鳥肌立ちました。



 



鳥肌立ったことをインスタグラムに挙げたら、りくおうさんが



「おれもヨンス見るたび鳥肌立つ」



ってコメントしてました。



2人の高校の同期がこのコメントにいいね押したせいか、りくおうさんはご機嫌が良い模様。



 



まあジョーカーをまだ観ていない方、もしくは観ようと思っている方々のためにジョーカーを観る前に知っておくべきポイントを紹介したいと思います。



というのも今回のジョーカーは今までのジョーカーと設定が全然違います。



 



みなさんが知っている本来のジョーカーは単なるバットマンの敵であって、どのように誕生したのか原作では全く描かれてありません。今回のジョーカーの監督はそのジョーカーの起源の内容を扱った映画が無かったため、複合的でありながら、多面的なキャラクターを作り、どのようにしてジョーカーというキャラクターが進化して退化していくのか描いたとのことでした。



つまり簡単に言えば、今回の映画はジョーカーの話ではなく、ジョーカーが「どのように」して作りあげられたのかにフォーカスされています。



 



ジョーカーの時代背景は1981年ですが、ここでは現代社会を背景として取り扱っているアベンジャーズなどのヒーロー物の映画とは大きく差別化されていることが分かります。貧富の格差が表現されており、この時の社会の状況がジョーカーを作り上げている一つの要因として働いているかなと思います。



 



ジョーカーの予告を観たら気付くと思いますが、主人公であるアーサー(ジョーカー)は果てしなく続くような長い階段をゆっくりと上がっていきます。これはアーサーの心理状態が上手く表現されています。



 



このアーサーを演じたフォアキン・フェニックスですが、ジョーカーをうまく表現するために短期間で23kgの減量に成功したそうです。しかし、無理をしながら成功したこのダイエットはフォアキン自身の健康の悪化につながり、長い撮影と再撮影などのハードスケジュールを要求することがとても困難であったとトッド・フィリップス監督は話していました。



 



フォアキン・フェニックスはダイエットだけでなく、ジョーカーの笑い声を演じることも一つの大きな試練だったと述べていました。ジョーカーが「苦痛」を感じさせるような笑い声をする必要があると思った彼はトッド・フィリップス監督と二人で長い間、笑い声を練習したそうです。



 



とにかくこの映画を観て驚いたのが、フォアキン・フェニックスが劇中でアドリブ演技をたくさんしてたことです。どのシーンか言ってしまうとストーリーのネタバレに繋がるため、静かにしておきます。もっとたくさんジョーカーについて語りたいですが、長くなってしまったので最後に原田のフリに答えたいと思います。



 



控えめに言って、ニュージランドが優勝すると思います。ラグビーに興味を持ち始め、たくさんの試合を観ながら、ニュージーランド代表はパスを中心とした攻撃的なラグビーが上手いことに気づきました。基本的な投げる・捕るといった基本的な動作がとてつもなくレベルが高くて、その技術がトライに繋げるオフロードパスを可能にしているんじゃないかなと思います。



 



次の日浦さんにフッて終わります。



 



人生の中で命の危機を感じた経験や一生忘れられない出来事について教えてください。



ちなみにバカ高校生だった僕は学校の4階のベランダの手すりに椅子を物理上落ちないように置いた状態で座っていました。バカイムニダ。



 



最後までご覧いただきありがとうございました。



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 

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